大元・宗忠神社
どんど祭
◇ 令和3年1月11日 ◇
どんど祭

明治18年(1885)の宗忠神社鎮座当時から続けられている神事で、平成3年から一般公開されました。

どんど祭

1年間の無病息災を祈願して、松飾り、書き初め、古いお札をお焚き上げする「どんど祭」を感染防止対策として「餅つき及びぜんざいの振る舞い」は中止して執り行います。火炉を設置してのお焚き上げは今後の「コロナ感染状況」から、実施もちくは中止を判断します。火炉祭を実施しない場合でも「松飾り受取所」は開設して松飾り、書き初め、古いお札の受け取りは行います。

どんど祭

当日はつきたての小餅を竹にはさんで"どんどの火"であぶり、"おぜんざい"に入れてお召し上がりいただくことで、一年の無病息災をお祈りいただきます。

※写真は過去開催時のものです。

どんど祭
  令和3年1月11日(月・成人の日) 午前10時~午後3時
「合格祈願祭」通り抜け参拝
午前10時~午後3時