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境内のご案内 「手水舎」
手水舎
この手水舎に置かれている大きな蛤形の手水鉢は、明治18年(1885年)に宗忠神社が建立されたとき、当時88歳であった備前焼の陶工・木村清右衛門氏が、長年の信仰の証として自ら作り献備されたものです。